事業報告書_日本語
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102102開催概要オープニング期間国際大会・フェスティバル水と土の芸術祭2015こどもの交流3都市相互の文化交流新潟市独自の文化を生かした交流その他の文化芸術イベントその他の文化交流クロージング関連事業フレンドシップ事業広報活動外国人誘客促進資料編プロモーションビデオの1シーン 巨大化した小林幸子さんはインパクト大楽曲についてテーマ:「新潟市は、もったいない」 新潟市にある素晴らしい文化を再認識し、どんどん自慢しようと呼びかけるもの。市民には新潟市で暮らす誇りを、市外の人々には新潟市の魅力への新たな気づきを与えます。コンセプト:「歌えて踊れて広まるPRソング」 アップテンポなリズムと単純で印象的なメロディと歌詞により、口をついて出る、歌い踊りたくなる、他の人に教えたくなる楽曲としました。制作陣作詞·作曲プロデュース歌  出演::::connie(新潟市在住、Negiccoプロデューサー)小西康陽(元ピチカート・ファイヴ リーダー)「Negicco feat. 小林幸子」約500人の新潟市民の皆さん主な発信・活用の内容及び効果Youtube配信:再生回数13万回以上(2016年3月時点)市内小中高校、幼稚園・保育所等へのDVD・CD配布と県内各種メディア等でのプロモーション:市民の5人に1人が視聴話題化による全国キー局の番組やネットなどへの波及効果:広告費換算1億5千万円 東アジア文化都市事業実施を契機に、新潟市文化を全国にアピールするとともに、市民の誇りや愛着を高め、シビックプライド獲得をレガシー(有益な遺産)とするため、オリジナルソングとプロモーションビデオ「にいがた★JIMAN!」を制作し、積極発信しました。 取り組みにあたっては、有志の市民・企業・団体からなる「にいがた発信プロジェクト」を発足し、市民ぐるみ、街ぐるみで機運を高めました。にいがた発信プロジェクト記者会見にはNegiccoも出席しPR小林幸子さんは撮影衣装でビデオメッセージを寄せた

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